Niigata医塾:自慢の講師たちがお教えします!

中学生コース

高校受験への準備をしましょう!

高校生受験への準備

高校合格実績

新潟高校・新潟第一高校・新潟江南高校・新潟工業高校・東京学館(特進)

新潟南高校(理数科)・明訓高校・東京学館(特進) 

 

高校受験の準備はお済ですか?
新潟市の高校偏差値
73 新潟高校(理数)
71 新潟高校(普通)
69 新潟南高校(理数)

66 新潟南高校(普通)

63 新潟明訓高校(普通)私立

62 新潟中央高校(学究)

61 新潟第一高校(医難)私立 

60 万代高校(英語理数)市立

 

   ※高校偏差値net(2018)より

 


偏差値60以上の高校は普通に勉強を進めていても合格することは難しいです。
合格には相応の「受験勉強」と「不断の努力」をすることになるでしょう!

朝、目が覚めたら突然富士山の頂上に立っていたなんてことは絶対になく、富士山へ登ろうと決断して、準備をして、そして着実に一歩一歩の努力の積み重ねであるわけです。

受験勉強も一緒です。
朝、目が覚めたら、急に学力が上がっていて難関校に合格できるわけではありません。

 

一度、その道を歩ききった「先人」の経験や方法に触れるのは有効なメソッドの一つだと思います。
難関校受験を目指している人は一度niigata医塾講師の「先人」の話を聞きに来てください。

スタンダードコース

 

中学1年生は最初が肝心です。

わからないものをわからないままにして先へ進んでも、学習効果はあがることはありません。
    個別指導で「わからないものを徹底指導」することで、基本の反復繰り返しを行い応用問題まで発展させていきます。

  最初(スタート)が肝心!」

中学3年間はあっという間です。

特に中2までの2年間でほとんど決まってしまいます。

中1の「最初のテスト」

ここのスタートダッシュは「自信」になりますし、そこで成績がよければ「維持しよう」と頑張ります。

 

スタートダッシュでつまずかないためにも「受験結果」を出してきた講師達の勉強方法に触れてみてください。

  

新潟高校・新潟南高校等の難関高校への準備は早すぎることはありません。

希望受験校への対策をしましょう!

医塾クラス

中学2年生では高校受験をそろそろ本気で考えなければならない時期です。


特に中学2年生からは「家庭での勉強のやり方」が非常に重要となります。
それには机に座る習慣と、高校受験への動機付けが必要で、単に「受験勉強」での得点アップだけでなく、塾以外でも個人で学習ができる子供を目指しています。

「最初が肝心!」

スタートダッシュでつまずかないためにも「受験結果」を出してきた講師達の勉強方法に触れてみてください。

中学3年生は高校受験が差し迫り、点数や偏差値で実力が評価され現実が突きつけられます(学校成績や模試での評価)

将来の目標や目的をしっかり持っていれば、辛い受験勉強も「頑張れる」のです。  

 

新潟高校・新潟南高校等の難関高校への準備は早すぎることはありません。
「勉強をする習慣」や「高校への動機つけ」は、良い悪いは別にしてやがて訪れる受験という荒波を超えていくためには絶対必要なものとなります。
 

授業料

入塾金は頂戴いたしません。

 

年度ごとに設備維持費を頂戴いたしますが、
「施設費」「学習計画立案費」「成績管理費用」「本部事務費用」
「契約違約金」「生徒管理費」「教材費」等々の

不明瞭な料金は一切かかりませんのでご安心ください。

設備管理費に印刷費・通信費は含まれており、これ以外の料金は入塾後には発生しません。

 

また、niigata医塾では「広告宣伝費」等の費用を抑えています。

そのおかげで安心できる料金で優秀な講師を採用しております。